飛驒産業株式会社

森のことば

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今まで材料選別で弾かれてきたホワイトオーク材、ウォルナット材の「節」が主役の家具を2001年より販売開始。2023年からは国産クリ材のラインナップも追加しています。

一本の丸太から家具として使用されるのは25%から35%。見誤った美意識と合理主義のため、森の恵みを活かし切れずにきてしまった背景を機に、当社は高度な匠の技を基に、「節」を主役とした家具づくりに挑みました。

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サーキュラーエコノミーの図
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